使い方。反応。
2026年04月16日
アレクサンダーテクニークでは
よく使い方ということを言いますが、
それってなんでしょうか。
アレクサンダーテクニークでは
よく使い方ということを言いますが、
それってなんでしょうか。
やっとこの重要さがわかってきました。
あれもこれも書いてあります。
いや、書いてあるとわかるようになった。
こちらの方が正確かもしれません。
アレクサンダーテクニーク界隈で
よく言われることに、
ゾンビにようになっている(笑)があります。
最終的には首のフリーさを観察していれば
大体のことは大丈夫、となるようです。
(まだ私はそこまで至っていません。)
先日直接言われたんです。
これってずっと言われ続けているもの。
検索すると出てきますからね。
残念だけどホントのこと。
アレクサンダーテクニークを学んでいると
姿勢が良くなったりしますが、
これってどういうことなんでしょうか。
足を痛めた時って庇いますよね。
その庇ったやり方が
足が回復しても残っている時ってあるんですよ。
ここnoteに書いていることは
スポーツだとルールを知ることだったり、
音楽だと楽典や和声だったりです。
楽典や和声もルールと言えばルールです。
オイゲン・へリゲルの著書
弓を通して禅を学ぶ過程を記述したものです。
アレクサンダーテクニークに
もうかれこれなん年ハマりっぱなしなのか。
自分の使い方がよくないように見えるのに
何かの分野で、できる人。