大師匠を超えろ!
2025年04月06日
ボディーワークと呼ばれるものだけでも
(最大限に範囲を広げて)
ヨガ、ピラティス、フェルデンクライス、
などなど色々あると思いますが、
いつ誕生したものでしょう。
ボディーワークと呼ばれるものだけでも
(最大限に範囲を広げて)
ヨガ、ピラティス、フェルデンクライス、
などなど色々あると思いますが、
いつ誕生したものでしょう。
アレクサンダーさんははっきりと
解剖学や生理学はいらないと言っている。
アレクサンダーテクニークがなんだかややこしく感じることの原因は
心と身体を別々に考えることが
普通だと思われているからだと思うんです。
私はクラリネットを吹くのですが
吹奏楽器なので呼吸ってかなりの関心ごとなんです。
アレクサンダーをやっていると
ついつい忘れがちになることに一つに
「やめる」があります
何かをする時にやろうと思っていたことを
忘れてしまうことって、よくあります。
なんでも同じだと思うんですが、
何か確実なものがないと判断しようがない。
「そのままでいい」
そう言われることがことがありますが
言葉通りそのままでいいなら
レッスンに来てもらうどころか
何にもしなくていい。
そこにいればいいことになってしまいます。。
「する」ことは習慣に従ってしまうので、
そこを切り離す必要があります。
アレクサンダーテクニークと言っても
教え方というか、大事にしていることが
違っているグループがあるんです。
緊張すると急に身体が意識される
だから困惑しているだけ、かも。